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「箸タイム」で日米交流!@オハイオ州・フィンドレー
~川口市高校生海外派遣事業~ 川口市では毎年、教育分野に関する友好都市協定を締結しているアメリカのオハイオ州・ フィンドレー市へ高校生を派遣しています。この川口市高校生海外派遣事業は、英語で自分を表現する力を養うとともに、現地の人々との交流を通して、 グローバル社会に貢献できる人材の育成を目的として実施されています。今年の夏も7月29日~8月7日に実施されました。現地フィンドレーの学生との交流に「箸タイム」が提案され、「箸タイム」は10名の高校生と共に海を渡っていきました。 その高校生の中に、なんと、昨年の箸技大会に出場した武田羽衣さんが! 現地での箸技交流レポートを送ってくれたのでご紹介します。 「私は先日、川口市海外派遣事業でオハイオ州フィンドレー市を訪れました。その際、楽しい文化交流の一つとして、アメリカの高校生・大学生の皆さんと一緒に「箸技」を行いました。 英語でルールを説明するのは少し難しかったですが、シンプルで分かりやすいルールだったため、すぐに理解してもらうことができました。その後はそれぞれ箸を動か

ブログ編集部
1 日前


パンパカパーン♬ 箸タイマー養成講座ついに第10期生誕生~
記:箸タイマー ぺけぺけ(徳永) 第1期生の誕生は2023年の9月でした。 3年間で33名の箸タイマーが誕生しましたね~♪ そもそも「箸タイマー」が誕生したきっかけは、Komyから国際箸学会に出向した3人の名刺の肩書ってどうしよう?でした。Komyにいた頃もともと2人は国内と海外営業部、1人は総務部と名刺に刷ってありました。名刺は介護業界の展示会に出展した時や、「箸タイム」を購入してくれた介護施設(主にデイサービス)へのフォローアップ訪問と新規の見込み客へのプロモーション活動の時に必要になります。「営業部」でもあながちおかしくないのですが、この「箸タイム」が活かされる世界は、以前のビジネスというか、資本主義というか、ちょっと間違うと拝金主義におちいってしまう世界とは真逆の匂いを感じとっていました。Komyも箸学会も「役に立ってお金をもらう」ことに変わりがない「社会問題解決型」の企業(組織)です。Komyさんのホームページ 活動を通じて、最近の箸学会はそれだけではない! +「社会価値創造型」なのかもしれませんぞ。と思うようになりました。エッヘン!.

徳永武史(ぺけぺけ)
9月2日
ブログ
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